私が数年前よく行っていた横浜のホテヘルでの事。
そこの幼な妻は業界じゃ有名な大御所である。
見た目は普通の美少女なのだが、超バリバリの人妻。
だが歩く女性器も何も、はなっから隠す気がない。
この幼な妻が、病院にいくことになった。
肛門あたりに違和感があったからである。
主治医
「どうされたんですか」
幼な妻
「ちょっとお尻のね、入り口あたり…」
主治医
「入り口?ああ出口のことね。普通は出口ですよ」
幼な妻
「ゃだっ!!!!!」
主治医も幼な妻がAF狂だと知ってるのよね。
なんて意地悪さん。
さて、話は変わりまして、風俗嬢と私がつきあって、周りが見えてなかった頃のお話よ。
(え、今も見えていないって???)(やっかましいわっ!)
二人で植物園にいったの。
私は漂白剤でインディゴの色合いのかけらもなくなったパリッパリのジーパンに、シャツをインしてこれでもかというくらいにハイウェストでした。
風俗嬢は同じデザインのジーシャンにレインボーの刺繍もあるジーパン
ほぼおそろ。
もうラブラブの時期だから、木の茂みの間歩いてたら変な気分になってね…
私
「好きだよ(ささやき声)」
風俗嬢
「好きだよ(ささやき声)、チューする???」
私
「うん」
そしてチューしようとした瞬間、木の茂みの間から何かが飛び出してきた。
それは見たこともないほどの、人妻の大群!
ここは私の行きつけの横浜にある人妻ホテヘルか!
と思いましたよ…
だけど、私たちの様子をみて一目散にものすごい勢いで走っていったわ。
どうしてでしょうか…